ボスニア・ヘルツェゴビナの里地里山(4) botzunia i Hertzgovina

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボ。私がこどもの頃、冬のオリンピックで著名になった街。この街には、 第1次世界大戦の発祥の地という看板が掲示されている橋があります。そして、内紛の数々。さまざまなことがありましたが、街もカフェも、 落ち着いた日本人好みの暖かな国でした。

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会議の合間、お昼に訪れたカフェとその周辺の街並み

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カフェの中からサラエボの冬景色。前日の日差しが一転して冬景色

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十数年前の銃撃戦の後が、今でも市内の至る所で見かけられる
マンションの十数階、日本ではここから雨漏りしそうだが、降雨量の少ないこの国では、カサもあまりささず、ひび割れも大丈夫そうだ。

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無数の銃弾跡が見える建物と、古い街並み

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世界遺産登録されているモスタルの橋。

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お土産ものやさの店先に並ぶさまざまな品。
川の中は、以外と、ポイ捨てが目立つのが気になる。
ここには少々環境学習が必要そうでした。

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現地の地図の一部。よく見ると鍾乳洞や没落地のようなマークが目立つ。

 

2007年10月30日 [レポート]

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