茅刈りコンテスト&講習会 10月25日26日
ススキ草原を守ろう 茅刈りコンテスト&講習会
10月25日 26日
みなかみ町藤原上ノ原入会の森
人と生き物が 入会う茅場の再生を目指し、日本初の茅刈りコンテストを開催します。
●開催日 2008年10月25日(土) 26日(日)
●開催場所 群馬県みなかみ町藤原「上ノ原入会の森」
●プログラム
10月25日 11時~16時 茅刈り講習会
10月26日 9時~14時 茅刈りコンテスト
●募集人員 100名 (宿泊50名 日帰り50名)
●参加費
日帰り参加者 各日1000円
宿泊者 1万円(1泊3食宿泊費・保険代他)
●宿泊場所 メンバーズハウス「ツインヴィラ宝台樹」
●交通
東京都八重洲口から無料大型バス運行
JR上毛高原駅・JR水上駅からバスで送迎
各自現地まで自家用車
申込み・問合せ先 森林塾青水事務局
コミュニティデザイン 浅川
info@commonf.net(全角にしています)
TEL 03-3408-8670
FAX 03-5474-0847
ファックスまたは参加申込書の内容をメールでお申し込み下さい。
申込締め切り日 10月11日
■主催 森林塾青水
案内と申込は、森林塾青水事務所HPをご覧ください。
http://commonf.net/
申込書の直接リンク(PDF)
http://commonf.net/pdf/2008082703.pdf
[2008年09月19日 ]
「グループ対抗里山デジカメ選手権」~身近な森林の再発見!!~
箕面森林環境保全ふれあいセンターでは、「身近な森林の再発見」をテーマとして、グ
ループ対抗による里山デジカメ選手権を下記のとおり開催します。
また、写真家今森光彦氏らによる公開審査を実施することとしています。
詳細および応募用紙はこちらmoripohto.pdf - 1.9 MB
■テーマ
「身近な森林の再発見!!」
募集する作品は、里山に代表される身近な森林を対象として、森林の中に暮らす動植物や森林づくり作業・
森林環境教育活動などの一瞬を切り撮ったものとします。
作品は、映像の美しさに加えて、事象の意味や背景あるいは被写体と森林との関係や
その想いなどに関して、映像を通じて発見したことが表現されていることが求められま
す。また、グループとして統一のとれたメッセージ性が認められることも重要な要素です。
■募集期間
平成20年6月19日(木)から平成20年10月3日(金)まで(必着)
■対象者
① 学校関係グループ(小学校~高等学校)
② 森林ボランティアグループ(森林・林業に関する活動グループ)
③ 一般グループ(①②以外のグループ)
上記のジャンル毎に、グループを単位とした3枚組写真(2~3人で1グループ)募集。
■審査
「映像の美しさ」「写真の表現力」「メッセージ性(里山への想い及び活動等)」の3点の総合的な基準で公開審査を実施します。
審査員
今森光彦氏(写真家)
只木良也氏(農学博士)
青山佳世氏(フリーアナウンサ-)
公開審査
11月2日(日)滋賀県立琵琶湖博物館1階ホール(滋賀県草津市)
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主催:近畿中国森林管理局箕面森林環境保全ふれあいセンター
共催:滋賀県立琵琶湖博物館、(財)水と緑の惑星保全機構・里地ネットワーク
協賛:(株)ニコン、エプソン販売(株)
後援:朝日新聞大阪本社、(財)森林文化協会、NHK大津放送局
[2008年07月02日 ]
東アジアの沿岸域の総合的管理に関するセミナー
下記の通り、東アジア全体の海域環境の管理・ 保全について情報交換を促進することを目的とするセミナーが開催されますのでご案内します。
詳細はこちら080620seminar.pdf - 69.1 KB
東アジアの沿岸域の総合的管理に関するセミナー
~ PEMSEA/JAPAN Joint Seminar ~
(平成20年度海洋政策研究財団海外交流基金事業)
【日 時】 平成20年7月18日(金)
①セミナー(日英同時通訳) 10:00~
②懇親会(日英逐次通訳) 18:30~
【場 所】 虎ノ門パストラルホテル新館
①セミナー 6F「ロゼ」
②懇親会 6F「ペーシュ」
【次 第】 1.沿岸域の持続可能な開発に係るPEMSEAの枠組みの適用
・・・PEMSEAの紹介、廈門・マニラ湾における取組みの紹介
2.沿岸域管理に関する日本国内の動向
・・・日本における沿岸域管理の実例の紹介、海洋基本法の紹介
【連絡先】 セミナー及び懇親会それぞれにつきまして、参加を希望される方は、
EメールまたはFAXにて、氏名・所属をご連絡ください。
FAXをご利用の場合は、別紙にご記入の上、送信してください。
担当:
国土交通省総合政策局海洋政策課 相澤、澤田
Tel:
03-5253-8267(直通)、03-5253-8111(内線24-374)
Fax:
03-5253-1549
Mail:ocean-p■mlit.go.jp (■→@)
[2008年06月24日 ]
サンゴ礁フェスティバル
●○●国際サンゴ礁年2008 サンゴ礁フェスティバルの開催について●○●
2008年は、国際サンゴ礁年(http://www.iyor.jp/)です。
世界の様々な地域で、サンゴ礁の大切さを呼びかけたり、守る活動が行われています。
国際サンゴ礁年を記念して、「サンゴ礁フェスティバル」を開催します。
<入場無料・シンポジウムのみ要事前申込>
【日時】2008年6月22日(日)12:00~18:00
【会場】東京ファッションタウン(TFT)ホール1000・ホール500 (江東区有明)
【主催】国際サンゴ礁年2008推進委員会、環境省
リーフレット080622sango.pdf - 980.8 KB
【内容】●シンポジウム 14:00~17:00 (於:ホール1000)
・講演 (作家 立松和平)
・スライドショー (自然写真家 高砂淳二)
・パネルディスカッション
・コンサート 出演:照屋林賢・上原知子(りんけんバンド)、大島保克
●サイドイベント 12:00~18:00 (於:ホール500)
・さかなくんトークショー
・よしもと若手芸人によるステージ
・中高生によるトークセッション
・サンゴウルトラクイズ大会
・巨大サンゴすごろく大会 ほかを予定
【申込・問合せ】
「サンゴ礁フェスティバル」事務局 来場者案内係
〒130-0013 東京都墨田区錦糸3-3-4 リードクライム(株)内
TEL:03-5819-8331 FAX:03-5819-6090
E-mail:sango@leadclimb.co.jp
※申込みは、E-mail、FAXでお願いします。件名に「参加申込み」と記載願います。
★ 詳しくはこちら
「サンゴ礁フェスティバル」について http://www.iyor.jp/news/200805_01.html
イベント広告リーフレット http://www.iyor.jp/news/data/05/festa.pdf
環境省報道発表 http://www.env.go.jp/nature/biodic/coralreefs/iyor2008/event0622.html
「国際サンゴ礁年」について
http://www.iyor.jp/
[2008年06月06日 ]
「海の森づくり」シンポジウムと現地見学会
「海の森づくり」は、海を活かし、森をつくり、人を育てる取り組みです。これに関するシンポジウムが下記の通り開催されます。 ふるってご参加ください。
要綱および申込み用紙はこちらuminomori.pdf - 18.0 KB
◆◆◆「海の森づくり」シンポジウムと現地見学会◆◆◆
日 時:2008年6月12日(木)13時~17時(予定)
場 所:東京国際交流館 プラザ平成 メディアホール
最寄駅:東京臨海新交通「ゆりかもめ」 船の科学館駅下車 東口より徒歩5分
定 員:100名(現地見学会については希望者のみ)
◆基調講演:「海を活かし、森をつくり、人を育てる
-海の森づくり構想はいかに生まれたか-」
東京農工大学農学部大学院教授 福嶋司殿
◆パネルディスカッション:
「多様な主体の参加による海の森づくり実現を目指して」
<パネラー1>渋澤寿一氏(NPO法人樹木・環境ネットワーク協会理事長)
<パネラー2>木村尚氏(NPO法人海辺つくり研究会理事・事務局長)
<パネラー3>福嶋司氏(東京農工大学農学部大学院教授)
◆「海の森」現地見学会(バスで移動:東京都職員による案内)
・中央防波堤内側埋立地の高台から、全貌を見学
・平成8年全国植樹祭地の見学
・市民ボランティアによる苗木づくりの現場を見学(辰巳緑道公園内)
[2008年06月06日 ]
